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~Y.Oさんとの個人セッションで氣がついた自分の思い込みの縛りからの解放~ [インナーチャイルドの癒し]

~Y.Oさんとの個人セッションで氣がついた自分の思い込みの縛りからの解放~

私は今、長野県諏訪郡原村という場所でペンションとローフード料理教室、そしてリラクセーションサロンを夫と共に、経営しています。

このブログでも綴ってきたように、両親とはいろいろあって、彼らが高齢になっても、「近寄りたくない」、「近寄れない」といった氣持ちがかなり長く続きました。

幼少期の「恐怖の思い込み」というものは、これほどまでに自分を縛ってしまうものなのですね。

そうは言っても、「それも私が今生で書いてきたシナリオのひとつ」ということもわかっています。

これからも、「枠とり&殻とりゲーム」は必要なタイミングでもたらされるのかもしれません。

けれどもこれからは、「いつも今ここ、この瞬間に集中する人」であることを軸にすることを意図させて頂きます(と宣言します・・・笑)。

さて、ここへ来てようやく、「両親の住まう湘南・鎌倉周辺に業務移転したい」と真剣に思うようになりました。

理由のひとつとして、ペンションという宿泊業の形態をとることは、本当に自分たちがやりたいことを脇にそらしてしまうことに氣がついたからです。

正直、利益が出ているとも言えません。

「願う前に願いがかなう本」(ソウルメイト研究家・Keiko著)に言わせると、こういう状態というのは「宇宙があなたらしくないことをしているから応援していない」とも言えるのだそうです。

また、会うたびに高齢になっていく両親とは、いわゆる「スープの冷めない距離」に物理的に住んだ方が、仕事をする私自身にとっても何かと安心です。

さらにもっと正直に書きますと、「両親を全面自宅介護したい」とは思っているわけではないのです。

自分たちがやりたい事(「社会に対しての奉仕」を、ビジネスという形に変えてお仕事をしていくこと)で自立しながらも、両親に対して「こちらが出来る事、やれる事はやっていこう」というスタンスでいます。

この事で、以前より必要なタイミングでお世話になっているY.Oさんの個人セッションで、とても貴重なアドバイスを頂きました。

「両親が介護が必要になって、介護離職をする人がいるけれど、それは本当の意味で、その人自身の人生を生きておらず、両親のための子供(つまり付属品)として生きることになります。」

「自分自身の大切な仕事(あるいは大好きな事)を投げ打って、滅私奉公することは、その人自身にとっても、両親にとっても、本当の人生を生きているとは言えないのです。親も魂の部分では喜んでいるとはいえません。」

「親の面倒は必ず子供がみるというのも、その家の慣例だったり、古い時代からの思い込みであり、本来の宇宙はもっと豊かで自由なものです」

自分自身の中で、そう思っていても、ついつい自己犠牲(これもある意味見栄ですね)のクセが出てしまう事があります。

あとは人からそういう選択をすることを非難されたりですとか(これも自分自身の負の思い込みを心の鏡で表してくれているだけ)。

自己犠牲は「し・ば・り」=「負の思い込み」です(笑)。

今回の内容の個人セッションは、自分の中には既にある答えだったのかもしれません。

でも、それを信頼のおけるおまかせできる方におっしゃって頂くことで、「これでいいのだ!」と勇氣を頂けました。

あらゆるカウンセリングや心のセラピーの個人セッションは、こういう時のために存在しているのでしょうね。

Y.Oさん、貴重なアドバイスを頂きまして、本当にありがとうございました!!





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~2015年3月4日、父の米寿、母の傘寿の祝いの席にて(あちらの世界からのお知らせ)~ [あちらの世界からのお知らせ]

本来ならば、本年の3月4日すぐにアップする内容なのですが、これも『流れ』なのでしょうか。。。

今になって、文章が降りてきた感があるので、本日2015年7月8日(水)に綴らせて頂きます
m(_ _)m

たぶん、昨今の憲法改正に絡んでの、魂の奥底からの声、「ちょっと待った」、「今書け」・・・のような氣がします。

今年のひな祭りのすぐ後、3月4日に『父の米寿(数えで88歳)、母の傘寿(数えで80歳)の祝いの席』を、実家のある藤沢駅南口のとある日本料理屋で、家族皆で祝いました。

夫も一緒に同席してくれました。

そしてこの企画も、実は、「あちらの世界からのお知らせ」がきっかけでした。

先輩ヒーラーさんより、父方の亡くなった祖母(父の実母)より、「尾頭付きの鯛でお祝いしたい」、「お赤飯でお祝いをしたい」等々・・・前回のブログで綴った「父(祖母からみれば息子)を(私の体つかって)抱きしめたい」といった数々のリクエストのひとつだったのです。

両親それぞれが、還暦や喜寿の時、私自身は何もせず・・・といいますか、する氣にならないくらい、当時その年齢になっても父、母、そして私の間にはいろいろとあったのです。

そうは言っても、父と母、それぞれの誕生日に、「何がしかをプレゼントする」、ということだけはやっていました。

「尾頭付きの鯛と赤飯・・・。」

一瞬、両親のマンションのキッチンで、2人が待っている間、私が鯛の塩焼きを焼いたり、お赤飯を炊いたりしているイメージが脳裏をよぎりました。

けれども、「これは全然楽しくない・・・(笑)。」

ローフーディストでベジタリアンの私にとって、今となっては「なんで私が鯛の尾頭付きを料理せなあかんの?」といった氣分。

私が楽しいと思わないことは、やったところで相手にも伝わらないだろうな・・・と。

そんなこともあって、夜が遅くなると年寄にはちょっと辛いので、昼の懐石料理でお祝いすることにしました。

お店には、予め「鯛の尾頭付き塩焼きをお願いします」だとか、「父が米寿で、母が傘寿のお祝いなんです」と、伝えていたお蔭もあってか、当日はちゃんとお赤飯がでてきました!(感謝です!)

お赤飯までは無理かなと思って、予め長野で前の晩遅くに炊いたお赤飯をお重箱に詰めて、当日持参しましたが、お店でも用意しておいて下さったのでした。

その後、食事が始まって、早速食いしん坊の父が、いろいろなお料理にお箸をつけ出している最中、ふと、「そうだ!今まで父の話をあまり聞いたことがなかったから、彼にいろいろと質問をしてみよう!」と思い立ちました。

そして、今まで尋ねにくかった様々な事について、この際いろいろと聴いておこうという氣持ちになり、「お父さんの子供の頃はどうだった?」的な質問をどんどんしていきました。

すると、ナント父が急に自分の母の話をし始めたではありませんか!

「おふくろは~~~~中略~~~~だったよ。」

「おふくろは、憲兵を観てたまげていたっけなあ(大笑)。」

きっと、その場に父の母が来ていたのだと思いました。

父はまるで、自分の母を安心させるような話しぶりで、終始「いいおふくろだった」という内容の話で終わりました。

既にあちらの世界へ帰っている祖母も、これを聴いてきっと嬉しかったと思います。

私もこの展開には、「やはりこういう世界というのはあるのだなあ」と、改めて感じました。

そして、その後もいろいろな話が続きました。

父は陸軍幼年学校、士官学校時代の話が好きで(それが父の青春時代だったわけです)、どうしても戦時中や、軍隊の訓練の話になってしまうのですが、そこで私が初めて知った事がありました。

父の上の2人の兄は、年齢や時代もあり、徴収(もしくは志願?!ここはよくわかりませんでしがたが)されて、中国大陸で日本兵として戦ってきたと言うではありませんか!

「えっ?!それって現地へ行って実戦したっていうこと?!」と、私。

「そうだ」と、父。

実際に戦っていたとしたら、それ相応のことは、父の上の2人の兄は当然やってきたでしょう。

考えたくもないし、想像したくもなかったので、それ以上聴く氣にもなれず、その場はそのままやり過ごしましたが・・・。

後に、この話を沖縄在住の魂友にしたところ、「お父さん統合失調で、DVだった・・・・って、上の2人のお兄さんたちが、中国大陸で実戦してきた・・・それって、お父さんゴミ箱になっている。  親族の方も、きっと誰もそのこと、わかっていないよ!」と言われました。

「!!」・・・そういうことだったんだ!

父が統合失調だったため、彼自身の家族親族から厄介者&馬鹿者扱いされていましたが・・・自分の兄2人が行った行為のエネルギーが、家系内で彼をそうさせてしまった・・・とはね。

父は、その家系で本当にゴミ箱的に、そのエネルギーを引き受けたのです。

以前、越智啓子先生の著書(もしかすると啓子先生のクリニックのQ&Aのサイトだったかもしれません)の中で、「統合失調の人は、その家系の浄化を引き受けているのです」というお話しがありました。

それを読んだ当時、「そうだったんだ!!」と、一瞬光明を観たものの、「でも何故父が」という部分が自分の中で腑に落ちていなかったのです。

でも、こういう事だったのですね。

勿論それを引き受けるには、それ相応のカルマが父の魂の歴史にあったとは思います。

母との間のDVにしても、やはり、母にもそういったカルマがあったのでしょう。

ありがたや沖縄の魂友たち。

大感謝です。

これで謎が溶けました。

「なんでこんなにひどい父なのだろう」という原因が、大元が、判明しました。

沖縄在住の魂友たちは、勿論、沖縄在住ですから、そういった霊的なこと、エネルギー的なことに、私よりずっと詳しいのです。

私の頭の中には本田健さんの著書やセミナーでよく登場する「人間関係のマトリックス」が浮かび上がりました。

「ポジティブ自立とネガティブ依存」

こんな言葉が彼の著著である「ユダヤ人の大富豪の教え(ふたたびアメリカへ編)」に出てきましたっけ。

「人間関係のマトリックス」では、時間軸を「今」に置き、家族や会社、友人間などの人間関係のエネルギーの綱引きを観ていくわけですが、時間軸を「過去」に置くと、父の家系のエネルギーのでこぼこだったり、綱引きがなんとなく解かってきました。

大陸で実戦した話は、実際私が観たわけではないし、あくまで父の話からの想像にすぎないけれど・・・私自身の直感で、「正しい」と感じました。

もうこれは物理的な(そういう行動・行為をしたという)エネルギーの反発や引き寄せが、父に向かったのだろうと想像できました。

皆さんも、時々、「警察官の息子が逮捕された」ですとか、「校長先生の娘が不良になった」といった話を聴いたことがあるかと思います。

ものの見方を「こちらが絶対正しい」という論理に対して、宇宙は「果たして本当にそうだろうか?」という疑問符を、時として私達の成長・学びとして投げかけてくれます。

よくある例えで、「極陽は陰に転じ、極陰は陽に転ずる」という言い方もあります。

釈迦は最後「中庸であること」の大切さを説きました。

それが悟りのひとつでした。

私の長い長い、「お父さんは何故、何故、どうしてそうなってしまったの?!」の旅がようやく終わりに近づいてきました。

戦争はこんな形で次の世代にもエネルギー的な影響を及ぼしてしまうのです。

平和であることは本当にありがたいことなのです。


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~ビックリ(+_+)こんな展開ってありあり(!?笑)~ [あちらの世界からのお知らせ]

~ビックリ(+_+)こんな展開ってアリアリ(!?笑)~

ひさしぶりのブログアップですm(_ _)m。

昨日両親の実家に里帰りをしてきました。

けれども、その前に、私がスピリチュアル街道を学び始めた時のスピ友であり、大先輩のヒーラーさんに、「あるもののコピーをして頂くお願い」をしていたので、実家に行く前に、まずはスピ友先輩ヒーラーさんのお宅へ立ち寄らせて頂いたのです。

お久しぶりにお会いする〇〇さんと☆☆さん^^。

お変わりなくとても元氣そうでした。

で、本題はその後(笑)。

コピーを受け取って帰るつもりだったのが、なんとセッションが始まってしまったのです(汗)。

まさか、そういう展開になろうとは・・・(笑)。

でも、「郵送でおくってほしい」と言っていたことを、「やはり受け取りに、はせ参じます」と言ったのも、自分であって(笑)

そういう展開になるべくしてなった宇宙の流れ・・・

神様のお導きでございました・・・(笑)

で、スピ友先輩ヒーラーさんによる「あちらの世界から私への連絡」があり、私の父の母君が登場されました。

「私の知らない世界」・・・(昔あなたの知らない世界ってありましたよね・・・笑)

つまり、先輩ヒーラーさんを介した、私の父方の祖母による、あちらからの世界からの通信で、「私の父が幼い時どうであったか、どのように育てられたか」という事を、切々と語り始めました。

どうも、完璧ほったらかしだったようです。

つまり父の母(私の父方の祖母)は殆ど父の子育てといいますか、面倒をみなかったとの事でした。

(代わりに3番目の姉が父の面倒を見ていたということもわかりました)

でも、それには理由があり、詳しいことは語られなくとも、昭和一桁の時代背景を考えればだいたい察しがつくところでもあります。

しかも6人兄弟で農家だったというだけでも・・・それってタイヘンすぎよ。

私は祖母が悪いだとか、なんだとかは全く思っていませんが、つくづく池川明産婦人科医(赤ちゃんが両親を選んで生まれてきたり、輪廻転生を語ることを世の中に広めた第一人者の産婦人科医)が「出産がすべて」とおっしゃっていたこと、そして、村上和夫氏が「遺伝子は環境の影響を受ける」と語っていたことを思い出しました。

で、そこでいろいろとメッセージを頂いたのですが・・・

その中に「私に父にハグしてほしい!その時に私の体を使って、私(父の母エネルギー)もハグをするから」というメッセージがあったのです!

因みに私はイタコでもなければユタでもなく、霊媒師ではございません。

ヒーリングが必要な時は致しますが、そういうのではないのです・・・。

けれども、父のことは許しているし、父も母も年を取っていく中で、「それもいい思い出になるかもしれないな~。

まああった事ないけれど、ご先祖のおばあちゃんの希望であれば、この際思い切ってなんでもやってみよう」という氣になり・・・

さっそく、その後訪問した実家にて、よもやま話や私達の今後の仕事についての方向性などをお伝えし終え、ひとだんらくした後、「お父さん、ハグしよ~~~~っ!!お父さん生まれてきてくれてありがとう!!」

(ついでに)「お母さんもハグしよ~~~~っ!!お母さん、生まれてきてくれてありがとう!!」

と、越智啓子先生の通常の逆パターン(つまり子供が親をハグして「生まれてきてくれてありがとう」と言う)をやってのけたのです(笑)。

やってみた感想ですが・・・(笑)

とっても嬉しかったですね^^。

それが出来た自分が^^。

で、父も母もホントに超うれしそう(爆笑)

いえ、ホントに超がつきました(笑)

ふつうにうれしいのではなく、「超・超・超うれしそう!!!」だったのです^^。

こんなことならもっと早くやっておけばよかった・・・って、まあおばあちゃんからのメッセージがあったから、今回このような行動になったわけですが・・・。

でも、やっぱり2年前、1年前ではできなかったかもしれません。

そういう意味では、物事、事象のすべてにベストなタイミングがあるように、今回の一連の流れも、まさにベストタイミングだったのでしょう。

皆さんもご両親にハグしてますか?

っていうより、このブログを読まれてる方には「ご両親にハグできますか?」

出来ている人はすばらしい!!

まだ出来ない人は、それはそれでOK!!

でも、いつかできるようになるといいですね!!

やってみて本当にそう感じました。

相手を抱きしめることで、自分が癒されます(そういえば、このブログの冒頭で紹介した映画、「ファインディング・ジョー」にも正義と悪がハグするシーンがありましたっけ(笑)・・・。

今回の展開・・・スピ友大先輩ヒーラーさん、お導き、ありがとうございますm(_ _)m。

そして宇宙のおかげさまのお導きに大感謝です。

ありがとうございます。




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~周波数の世界に生きている、3次元テレビを見ている私たち~ [量子物理学的な見地から]

つまるところ、私たちは、どうやら「『3次元テレビ』を観ているようなもの」なのだそうです。

それはどういう事かといいますと、結局、今ここで普通に生きていて、呼吸しながら何か仕事をしたり、食事をしたり、お掃除したり・・・というこの状態は、テレビを観ていることと「ほぼ一緒」なのだそうです。

まさに3D映画の世界が、ここ私たちが日常生活をしている空間そのものなのです。

どこかで聞いたセリフだったかなあ(笑)。

ちょっと覚えていませんが、どこぞのスピリチュアルな本に、似たようなことが書いてあったかも知れません。

あっManaさんの「空」シリーズにも確かそのような事が書いてありましたっけ。

量子物理学的見地からすれば、すべては元をたどれば光でできており、その光は、周波数(振動数)によって、物質化していたり、物質化していなかったり、または半物質ということが言えます。

光と波の性質があるのです。

しかもこれを超高速でやっているため、普通の人間の目だけでこれを確かめることは今の段階ではまだできません。

そして、当然ながら、人間の体も、この3次元世界3D映画の中にしっかりどっぷり(笑)入っています。

最近出たばかりのディーパック・チョプラ博士のDVDの中でも語られていますが、大元をたどれば、岩も私たちの体も同じなのです・・・・にわかには信じがたいでしょうが・・・そうなんです。

そして、光は意識そのものでもあります。

つまり私たちは「意識の海で泳いでいる」という言い方もできると思います。

つまりこの世の万物の大元は一緒。

どのように観るか?

或いはどのように観えるのか?

これは私たち自身の価値観や思い込みで世界を観ています。

色即是空の世界です。

つまり人間は空が飛べると最初から人類全員が思い込んでいれば、人は空を飛ぶ生き物だったはずです。

「そんなことがあるはずがねえ~!」と言われてしまいそうですが、ホントなのです。

ここで邪魔するのが私たちの一般常識と記憶です。

そして・・・身近な、例えば私だったら、実の両親は・・・私の思い込みが変わってしまえば、とってもいい人になってしまうのです(笑・・・・すでにそうなりつつあります)。

私が過去の見地(つまり記憶)から彼ら(両親)と接すると、その時と似たような次元の世界がくりひろげられます。

しかし、私が今ここの私であり、私=両親(父親、母親)の見地で接すると(つまり「あなたも私も一緒」のワンネス意識です)、とても優しく、昔だったら考えられないくらい温和で柔和だったりします。

これ、本当です。

実験のつもりではなかったのですが、先日父の誕生日で、まさにワンネスの展開でした。

だから私たちは、恐れや不安、心配、枯渇、貧しさなどの負の思い込みはどんどん手放していいのです。

本当は豊かさが溢れているのがこの世界の実態なのです。

それを創れるのが人間、つまり私たちがクリエイターであり、創造主であり、神なのだそうですよ。








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~『今ここ!』が一番大切!でも前世や過去生を知る事でわかることとは?~ [過去生を知る意味]

親子関係でいろいろと問題があった場合、殆どの場合、過去生(前世)において、何らかのパワーゲームが真逆のパターンで展開されていたケースが多いようです。

様々なセラピーによって、過去生(前世)を知ることで、様々な解放が起こり、今回の人生の意味を知り、「もっと意義のある人生にしよう」、だとか、「自分の使命がわかった!」というようなこともあるでしょう。

私の場合、直感で自分の過去生を知ったために、そのドラマを今回の人生で再度活性化させてしまう・・・ということも経験上ありました。

だから・・・直感で知るよりも、セラピーで解放したほうがいいのかもしれません(笑)。

ただ、最近つくづく感じる事は、『今ここ!』の現代が、それまで生きていた過去の人生よりも、ずっと平和で安全、安心だということです。

それに『今ここ!』に集中していれば、なんの惑いもないわけです。

ヘンな想念もわかないし、他からのそういう影響も受けません。

しかし過去生(前世)を知る事が意味がないわけでもありません。

何故なら今回の人生の使命や意味を知ることになるからです。

人によってはそれらの過去生(前世)を「天啓」と受け止めて、今後の人生の目的になることがあります。

また、ある人にとっては、それを飛び越えて2元性の世界から1元性のワンネスの世界に入ることとなるかもしれません。

それ以外でも、過去生を知ることでわかった事のひとつは、「当時の、その時代の過去生において、全て『戦争や争い』がなんらかの形で関わっていた」という事です。

つまり昔はどの国に生まれようと、一生のうち必ずどこかで『戦争や戦、争い』による負の部分に関わっていることが多かったと言えます。

そう考えると、今の日本ってホントに素晴らしい!

自由で、何かに脅かされることもない、素晴らしい環境だと思います。

私の両親と同じか、それより上の世代の方は、戦争を体験してきた・・・というとても大変な世代です。

しかし、戦後生まれの私達は、両親や学校教育、TV、書物などで当時の様子を知ることはあっても、実際体験した世代ではありません。

『平和な世の中に暮らしている』というのが当たり前かと思いきや、ほんの何十年か前はそうではなかったのです。

あらためて今に人生がある自分の生命と、この時代に産んでくれた両親に大感謝です。

そして、過去生(前世)を知った人の殆どの人はこういうのではないでしょうか。

「争うことは意味がない(価値がない)」

過去において、「やった、やられた(笑)」をこれだけ繰り返して、人が輪廻していることもほぼ、科学的にも根拠がある理由が出てきたのですから・・・・

生まれ変わるんですから・・・・

だから愛・喜び・平和・調和でいきましょうや(笑)。

日本国民全員で調和できるようになると、すんごい発明やら発見が宇宙空間からワンサカともたらされると思いますよ(笑)

本当に皆で調和(祈り・・・とも置き換えられるかな)できるようになると、そこが無限の空間と磁場が形成されて、とてつもないことが起こったりするからです。

愛と喜びと平和で楽しさいっぱい(笑)の世界を創ることができる!ということです♡



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~木を抱きしめる♡木に抱き着く♡木のエネルギーを感じる♡~ [インナーチャイルドの癒し]

よく言う『インナーチャイルドの癒し』というワークの中で、この分野の先駆者^^、沖縄在住の精神科医の越智啓子先生は、「ふわふわした手触りのよいぬいぐるみを抱きしめる」事や、「イルカと遊ぶ(イルカのぬいぐるみも〇)」事をお勧めしていらっしゃいます。

本物のペットの犬や猫たちも、インナーチャイルドの癒しにはお役目十分ですよね。

もっとも飼犬や飼い猫は、あまりしつこいと嫌がりますが(笑)。

犬はつきあってくれるけれど、特に猫はこちらがしつこすぎると暴れます(大笑)。

なんでも仲良くするためにはたとえ飼い犬、飼い猫でも(飼い犬、飼い猫だからこそと言えますが)、こちらが分をわきまえることも大切ですよね。

さて、前置きが長くなりました。

標題の通り、『木を抱きしめる♡木に抱きつく♡木のエネルギーを感じる』という行動が、ふと、「あらっ?!インナーチャイルドの癒しになるのではないかしら?!」と、思いつき、ブログを綴っている次第です。

今朝実際に、家の「モミの木」と、近所の公園にある「ホオの木」に抱きついてみました(笑)。

感想としては・・・何かこう、「宇宙に抱かれる」・・・に近いかもしれません。

自分が木を抱きしめているのですが、感覚としては「木に抱かれている」といった氣分になります。

皆さんが木に抱きつくときは、どうぞ早朝になさってくださいね^^。

昼間人通りが多い時間帯に、コレをおやりになりますと、変人扱いされる可能性大アリです(笑)。

そういう事がまったく氣にならない方でしたらどうぞ思い切って(笑)。

あとは神社の境内の中のお氣に入りの木だとか・・・

「日本国民全員が心身の健康の一環の為に毎朝木に抱きつく」という事を日常的にやるようになってくると、こんな心配は無用なんですが(笑)。

ともあれ、今朝の早朝ウォーキングの後に、木に抱きついてみたら・・・「何か癒される~~♡」という感じでした。

何故こんなことを思いついたかと言いますと、たまたま今朝、地元長野県広報県民課が発行している全県民向けの小冊子、『ながのけん』の記事に、長野県民でいらっしゃる、イギリス南部、ウェールズご出身のC.W.ニコルさんの記事を読んだからなのです。

ニコルさんは、子供の頃、体が弱かったそうです。

しかし、彼の祖母が、『強くなりたいなら近くの森に1人で行って、木を抱いてごらん』と当時子供だったニコルさんにおっしゃったそうです。

ニコルさんは、当然子供だったので、『そんな・・・森にひとりで・・・怖い・・・』と思ったそうですが、祖母の言いつけを守って毎日森に通ったそうです。

そしたら、なんと虚弱体質だった自分が、とっても丈夫で腕白で丈夫な子供に変身してしまったそうなのです!

似て非なるようなお話しですが、今回のブログの冒頭にもお伝えさせて頂きました沖縄在住の精神科医の越智啓子先生は、沖縄に移住されてから毎日挨拶代わりに大好きなガジュマルの木に抱きついていたそうです。

あのパワフルさはガジュマルとのハグから?(笑)かどうかは定かではありませんが、間違いないことは、ほぼ毎日挨拶代わりにガジュマルの木に抱きついていらっしゃったということです。

私もガジュマルの木が大好きなので、啓子先生のそのお氣持ちはよくわかります^^。

そして、もうひとつ。

私が今から7~8年前に、ひとりで奈良の天河神社に旅をしたことがあります。

希望の宿がとれず、近くのペンションに泊まったのですが、そのペンションのご主人が、とあるイチョウの木を指して、「あの木に毎日抱きついていたんだ!そしたら持病がすっかり治っちゃって!」とのお話し。

木には精霊が宿っている・・・などとよく言われますが、本当にその通りかもしれませんね。

ここのペンションのご主人のお話しは「持病が治った」との事で、木に抱きつくことで、インナーチャイルドの癒し以上の効果を発揮されていたことがよくわかります。

そういえば、Manaさんが執筆された本、「空」シリーズの中にも、確か「木を抱きしめる」というワークがありました。

両親からも、祖父母からも、あまり「ハグ」された記憶がない人にとって、「木を抱きしめる」というワーク、とっても効果的だと思います。

都会ですと、人目もあるし、ちょっとやりづらいかな(笑)。

近所にちょっとした林や氣持ちのよい公園、あるいは神社などがあるといいかもしれませんね。

本当なら日本国民全員が木を抱きしめることを歯磨きと同じ程度の習慣にして頂くと、何も恥ずかしいことはないのですが(笑)。

どなたか、この分野の研究者の方・・・(おるんかい(笑))。

いらっしゃいましたら是非臨床データを取って頂けると大変嬉しゅうございます(*^_^*)

その節にはぜひ私にもご一報を(笑)。

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~美しいもの、綺麗なもの、自分が好きと感じる環境に身を置くことの大切さ~ [番外編]

今日の話はタイトルの「自分が子供だった時代を癒したいすべての大人たちへ」、とは少し違う話になるかも知れません。

あっ!でも多少はかぶるかな(笑)。

それはいいとして・・・。

最近といいますか、2010年あたりぐらいから感じていることなのですが、「自分が最近観たものを、その後、その観たものを、似たものに形を変えて現実化する」、という事が起きているのではないか・・・といった感覚になることが多々あります。

これは「ヒーリングのお仕事をしている、していないに関わらず」です。

うまく説明できるかどうかはわかりませんが、最初は「これって!?・・・予知能力?!」と思うことがありました。

そうかもしれないし、そうでないかもしれない。

で、次には「ガイドと言われる存在や天使など、目に見えない存在からのお導き?!」と感じたこともありました。

これも、そうかもしれないし、そうでないかもしれない。

どちらの解釈でも可能ではあったのですが、私にとって、一番しっくりきたことが、『記憶の再生!』でした。

「最近、観聞きした出来事(観聞きした出来事というのが大切なポイントです)」が、とっても短いスパンで「再生されている」と感じることが多々あるのです。

「あれっ!これって昨日観た〇〇と同じじゃん」・・・だとか、「あれ??これは家の玄関のタイルと全く同じものが、ここのホテルの洗面室の床になっている!」だとか。

あまりに頻繁にあるので、あまりいちいち氣にしないようにしてはいるのですが、正直「いったい何これ?」の世界なのです。

「まったこの子ったら人間ゲームにはまっちゃって~~~(笑)この現実と一般的に思われている世界はホログラフなのよ~♪♪」と、わかるように上(ガイドやマスターと言われる存在達)から示されているのかしら??

時々あまりに「???」なために、アタマがこんがらがりそうになるので深くは考えないようにはしているつもりなのですが・・・でもやっぱり氣になりますし(笑)。

で、やっと標題に戻るわけですが(笑)。

こうも「直近で観たものが再生される」という体験を重ねると、本当に日々「美しいもの、綺麗なもの、自分が好きと感じるものを観て、そのような環境に身を置くことの大切さ」という事を痛感しております。

つまり、「自分の意志で、意識して、意図しながら物事を観聞きすることを選ぶ」事が、これからの人生を創るうえで、最も大切になってくるのです。

このブログのタイトルは、「自分が子供だった時代を癒したいすべての大人たちへ」ですが、こういった状況を体験した原因も、今となっては前世からのカルマ(記憶)や、この空間にある様々な情報(他の人の想念や集合意識の想念もあります)の影響を受けてきたためと理解できます。

結果として、人生の前半は、前世のカルマ(記憶)を解消しながら、家族やその家系、会社、上司、周囲の友人・パートナーの思考パターンや想念の影響を受け、それに翻弄された人生を送ってきた・・・という事が言えるのではないでしょうか。

・・・・そうだとすれば、そうであればですよ!

やはり「美しいもの、綺麗なもの、愛を感じるもの、自分が好きと感じる環境に自身の身を置くことの大切さ」という事は、何度言っても足りないくらい、人生を創造していくうえで、大切な大切な事になるのではないでしょうか?

「何を美しいと感じるのか」「どういったことに愛を感じるのか」は人それぞれの価値観によるところもあります。

なので、それはそれぞれのパラレルワールドで展開していけばよいのであって^^。

いずれにしても、普段無意識にぼーっと観ているものの中に、あなたにとって、そして私の人生にとっても要らないものって結構あるのかもしれません(笑)。

氣づいたら~意識して、自分の価値観に合うものに置き換えて、不必要なら手放しましょう~♪

普段何気に観たり聞いたり読んだりするものにも氣をつけて^^。

本日はなんとも不思議な文章になってしまっているかもしれませんが、今の率直な氣持ちをそのまま書かせて頂きました^^。

これから益々目覚めて覚醒しながら喜びながら、楽しみながら、美しく、愛溢れる世界を創造してまいります♡







ガイド
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~人類は自然界から学び、調和できるようになると、暖かい本来の家族が増える~ [調和するということ]

DVや、あらゆる暴力、支配、コントロール、愛のない状況・・・というのは、人類が自然界から学び、調和した生活や暮らしを推進していくことで、大分状況が変わるのではないかしら?・・・と思っています。

私自身、食事法をローフード(ナチュラル・ハイジーン)や発酵食、マクロビオティック食などを取り入れていくことによって、「今、一般的とされている世の中のしくみというものが、人の思考や体を歪めることになっているのでは・・・」という事に多々ぶちあたりました。

ちなみにこれらの「ローフード(ナチュラル・ハイジーン)」、「発酵食」、「マクロビオティック食」などの食事法は、根底には「自然界との調和」があります。

実際にDVがひどかった私の父の食生活は、ローフード(ナチュラル・ハイジーン)が推奨していた食事法や、マクロビオティック食とは真逆でした。

これも「父からのギフト」だったと、後から氣づきましたっけ(笑)。

それと、父の口癖で、私が子供の頃、食べ物などやおもちゃなどで、「〇〇が欲しい!」などと言うと、「ったく商業主義に乗りやがって、このバカが!」と言われた事が何度もありました。

子供だった私はその言葉に随分と傷つき、氣分を害したものです。

しかし今となっては、「父が言っていたことは、実は正論だったのだ」と氣づかされることが多々あったことに驚いているのです。

それはつまり・・・「食べ物」にしろ、「おもちゃ」にしろ、まったく「調和」の概念から外れていたようなものだったからです。

話が大分それましたが、今の世の中は、「自分だけよければいい」だとか、「他の人を蹴散らしてでも自分が上にあがる」、「あいつは邪魔だからどうにかする」っといった、『自分だけよければ、自分さえよければ、自分はいつも人より上にいたい』といった、「オレ様ご都合主義」から、「人類皆兄弟」に移行する時期に来ていると感じています。

それから、人類の体はたくさんの微生物によって、バランスを保ちながら機能してることにも、そろそろ氣づいてほしい時期です。

つまり・・・人は微生物によって生かされているのです!

菌類やバクテリアみたいな彼らが私達の体のバランスを保ってくれているワケです。

ちなみに、これらの微生物が一番苦手とするものが、人のネガティブな想念だそうです(つまり、愛されていないと生きていけない(笑)。だから、人類というのは喜びと共に、楽しく幸せ~♪と感じながら生きることが義務なんです(笑))。

「人類は、喜びと共に、楽しく幸せ~♪と、感じながら生きることが義務」と日本国憲法(もっと言えば世界条約とか)に追加したいくらいです(笑)。

微生物はそれ本来が、バランスの取れている状態に保たれていると、最高の働きをしてくれます。

そういった、微生物が活発に働いている大地で耕された農作物を食べ、お米を食べ、調和がとれた家に住み、暮らし、そうすると、家族も、会社も、団体も、政治家も、そういう人たちばかりになっていったら・・・もっと違う世の中になりそうな氣がしませんか?

もう皆、微生物レベルで「愛されている」っていう感じ(笑)。

物事の根底、根幹には「自然界が調和している状態」の軸を持つ、そんな世の中になったら、DVはもちろんのこと、ヘンな事件はなくなり、愛あふれる世の中になっていきます♪

そういう世の中で愛し合った男女から生まれ、育つ子供たちがどんどん出てくるといいなあ~♪

ホント、マジ、そう願います♡







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~子供を産みたくない、家族を持ちたくない、一人でいたいという衝動の影に~ [インナーチャイルドの癒し]

幼少時から成人になるまでDVの家庭で育つと、どうしても「結婚」だとか「子供を産み、育てる」という事に対して抵抗を覚えてしまいます。

なんせ生まれてきて子供から大人に成長するまで、最も身近な結婚生活のモデルは両親ですから。

ホントなら家出したいとこですが、私の場合はその辺憶病で勇気がありませんでした。

まあ子供でしたし。

「できっこないし、どうやって生活していくの?」ってちゃんと「事を起こした後」のことまで計算してましたもん(笑)。

「子供だって、そのくらいのこと、ちゃんと考えるもんね(っと、当時の私が語ってくれました(笑))」。

そうこうしているうちに、自分ではその環境に抵抗することが出来ず、なすがままの状態が続き(子供ですからね)、しっかり両親の結婚生活のイメージと感情が、頭のてっぺんから足のつま先までしっかりしみついてしまったのです。

結果として結婚や出産、子育てに関して(ーー;)なイメージしかわかなくなってしまいました。

「私には誰も頼る人はいないし、助けてくれない!」

「・・・ひとりで生きて行かなければ~~~!!」

「女性でもひとりで自立して生きて行かねば~~~!!」

「男より稼いでやるワ~~~っていうか、稼がないとねっ!!」

「その実力やスキルを身に着けなければ~~~!!」

本気でず~っとそう思っていました。

と言いますか、もう信じてました。

成人して二十歳過ぎてからは、もうそれは当時の私にとっては確固たる信念体系でした。

私と似たような体験をされて、本当は、心では、「結婚したい~っ!!」という方は潜在的には結構いるのではないかしら・・・と感じます。

でも、子供の時のトラウマ(インナーチャイルド)が癒されて、解放されないと、もしくはそれを超越し、凌駕するほどの人がパートナーとならないと、なかなか結婚できなかったりします。

「おつきあい」の段階で、「どうせ私なんて結婚する価値なんてないわよねっ」と、自分で勝手に決めてしまい、結局その関係を自分でぶち壊してしまったりして・・・。

人生において、ソレをやってしまった方、結構いるんじゃないかしら。

少なくとも、過去において、私はそのクチでした(汗)。

ところで今、日本は急速に高齢化社会を迎えています。

政府は出生率を増やしたい・・・のでしょう。

「婚活」政府支援に46都道府県が殺到しているそうです。

その活動自体はとってもイイ事♡だと思います。

でも、各個人個人の意識やインナーチャイルドが癒されていないと、折角の活動も??。

カタチだけの結婚じゃなくて、幸せ♡な結婚生活がしたいですものね。

最近は「調和」という言葉をよく耳にするようになりました。

私は調和のとれた社会であればあるほど、成婚率も、出生率も、上がると思っています。

今までの日本や世界は調和が取れてない部分があったからDVが起きる家庭も多々あったのだと思うのです。

調和がとれてくると、支配、不必要なコントロール、暴力といったものはなくなってくるはずです。

不調和が調和され、愛が溢れる世の中になってほしい・・・

子供を持たない選択をしてしまった私は、心からそう願い、そして祈っています。




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~どうしても這い上がれない氣分の時は自然豊かな環境に身をおいてみましょう♪~ [自然界の恵み]

「ワクワク!」を日々感じ、大好きな事を選択し続ける!

そして益々ワクワク人生まっしぐらであれば最幸です♪

けれどもそうもいかない時ってやはり人間生きていれば誰でもあるでしょう。

そういう時は自然環境が豊かな場所、海が好きなら素敵なビーチに行ってみる。

山が好きなら八ヶ岳へ来てみる(笑)。

そんな風に切り替えられるといいと思います^^。

自然界の営みというのは本当にすごい!

すばらしいです!!

そこに身をおくだけで、体がほぐれてきて、なんだか自分の悩みがものすごくちっちゃな事に思えてきたりして。

実際に自然が豊かな環境では空氣も美味しい!水も美味しい!プラーナ(氣)も美味しいです^^。

マイナスイオンがたっぷりで、全身のコリや疲れがすーっと無くなってしまいます^^。

余談ですが、刑務所などで、囚人の方々が動物(家畜や犬猫)を飼育したり、畑で野菜を作ったりしていたら、全体的によい効果が出てきた・・・という話をTVなどで聞いた事があります。

植物や動物はエゴはありませんものね。

動物は多少の個性はありますが、これはエゴではありません。

自然(宇宙の営み)は人を選びません。

「アンタはいつまでたってもグズグズしているから空氣をやらない」だとかいう話は聞いたことがありません。

これこそ創造主の究極の、そして無限の愛の代表ですね。

そういう風に、視点をずらすことで観えてくる恵みがたくさんあります。

トラウマやストレスが大きいと、視点がどうしてもそのトラウマやストレスにいってしまいがちですが、それこそ環境を変えて、「手放す」ことが必要になってくるのかもしれません。

今日も自然界に、そして大宇宙にありがとう!




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